| 「桂銀淑」が本人歌う「すずめの涙」カラオケ歌有り・歌詞字幕有りHQ(高画質)バージョンです。 |
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歌無しカラオケも上の曲名一覧に有るかもしれません。
「桂銀淑」(ケー・ウンスク)が本人歌う「すずめの涙」(すずめのなみだ)HQ(高画質版)
『すずめの涙』(すずめのなみだ)は、1987年4月22日に発売された桂銀淑の2枚目のシングルである。発売元は東芝EMI。
オリコンシングル・チャート100位内に47週ランクインするなど、有線リクエストやカラオケでの人気も相まってヒットし、桂銀淑の代表曲となった。
翌年の1988年には「夢おんな」がヒットし日本有線大賞グランプリを獲得、『第39回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たすが、歌唱曲は「すずめの涙」だった。
作詞: 荒木とよひさ
作曲: 浜圭介
編曲: 若草恵
桂 銀淑(けい・うんすく、本名同じ、1961年7月28日 - )は、韓国ソウル市永東出身の演歌歌手である。ジャンルは演歌に分けられているが、曲調はド演歌ではなく、歌謡曲やバラードに分類される。独特なハスキー・ヴォイスで数々のヒット曲を飛ばし、多くの音楽賞を受賞。
身長160cm、体重47.5kg、血液型B型、天戸商業高校(韓国)卒業。
1977年、高校生の時に韓国でモデルとしてデビュー。「ロッキーシャンプー」のCMキャラクターに抜擢されるなどして、2年間モデルとして活躍。1979年に韓国のソラボール・レコードより「歌って踊って」で歌手デビュー。アイドル歌手として人気を得、「待っている女心」などのヒットを飛ばす。


